産業用コネクタ技術特集
資料ダウンロード
各種お見積り・ご相談
お問い合せはこちら
熱電対コネクタ
TOP > 熱電対コネクタ

こんなお悩みありませんか?

精度の高い温度測定をおこないたい
熱電対補償導線で切り離し箇所が必要になった
高温の環境下で精度の高い温度測定がしたい

そのお悩み
が解決いたします!

産業用コネクタ.comの熱電対コネクタ
3つの特長

特長1
熱電対と同じ材質のコンタクトを使用しており、より精度の高い測定が可能

熱電対補償導線と同じ材質のコンタクトを使用することにより接続時にほぼ同等の熱起電力特性を得ることができ、より精度の高い温度管理をおこなうことが可能になります。

工業炉、恒温槽、乾燥機、射出成形機および焼き入れした製品(食品、半導体、金属加工品等)の温度測定や温度抑制といった温度管理で幅広く使用されています。

特長2
標準とミニチュアの2種類のサイズがあり、中継用、パネル取付け、専用パネル、端子台といったアクセサリーも豊富にご用意

熱電対コネクタには、標準サイズとミニチュアサイズの2種類のサイズがあり、それぞれに、中継用とパネル取り付け(パネルマウント)用があります。また標準サイズには、連結機構が組み込まれた熱電対用の端子台も備わっています。

特長3
サーモプラスチック製絶縁体で最大220℃まで、セラミック製絶縁体で最大650℃までの使用が可能

熱電対コネクタは、そのボディの材質によって耐熱温度が変わります。サーモプラスチック製絶縁体で最大220℃まで、セラミック製絶縁体で最大650℃までの使用が可能となっており、お客様の使用条件によって最適なコネクタを選定いたします。

産業用コネクタに
関するお悩みを解決
045-474-9523
営業時間
9:00~17:00 ( 土日祝日のぞく )

産業用コネクタ.comの熱電対コネクタ
ピックアップ商品

熱電対コネクタ

接続による測定エラーが生じない様に熱電対と同じ材質のコンタクトを使用しており、より精度の高い温度測定が可能となります。

熱電対コネクタ

産業用コネクタ.comの熱電対コネクタ
導入事例

鉄鋼
高温環境下で使用困難であった電気炉の温度測定に耐熱仕様の熱電対コネクタが採用となった事例
耐熱性の高い熱電対コネクタを導入し、高温でコネクタの一部が溶けるのを防止できた事例をご紹介いたします。

当社について

商号 株式会社 ソルトン
代表者 代表取締役社長 志賀 彰
創立 昭和49年(1974) 4月30日
資本金 1億円
決算 3月(年1回)
事業内容 電気機構部品の輸入販売
取引銀行 三井住友銀行(横浜支店)、横浜銀行(新横浜支店)、三井住友銀行(新横浜支店)、三菱UFJ銀行(新横浜支店)、みずほ銀行(新横浜支店)
従業員 84名(平成30年7月現在)
所在地 【本社】〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目7番2号
所属工業会

産業用コネクタ.comの熱電対コネクタ
技術コラム

熱電対コネクタとは?熱電対コネクタの特長と用途について
熱電対コネクタは、精度の高い温度管理をおこなうことができる専用のコネクタです。こちらの記事では、熱電対コネクタの特長と用途についてご紹介いたします。
産業用コネクタに
関するお悩みを解決
045-474-9523
営業時間
9:00~17:00 ( 土日祝日のぞく )